源氏物語巻別古注釈集成 第34帖 若菜上 - 林田孝和

源氏物語巻別古注釈集成 林田孝和

Add: enuhic63 - Date: 2020-12-17 10:44:24 - Views: 7817 - Clicks: 8693

Affiliation (Current):同志社女子大学,表象文化学部,准教授, Research Field:Japanese literature,Basic Section 0:Japanese literature-related, Keywords:源氏物語,谷崎潤一郎,現代語訳,翻訳,草稿,校本,山田孝雄,玉上琢彌,谷崎源氏,「蛍」巻, of Research Projects:2, of Research Products:13, Ongoing Project:谷崎源氏成立過程に. 源氏物語巻別古注釈集成: 著作者等: 林田 孝和: 書名ヨミ: ゲンジ モノガタリ カンベツ コチュウシャク シュウセイ: 書名別名: Genji monogatari kanbetsu kochushaku shusei: シリーズ名: 源氏物語: 巻冊次: 第34帖 (若菜 上) 出版元: おうふう: 刊行年月:. 1 源氏物語巻別古注釈集成 第34帖. 「夕顔」「末摘花」「賢木」「須磨」「明石」「蓬生」「松風」「朝顔」「少女」「初音」「胡蝶」「蛍」「常夏」「篝火」「藤袴」「若菜」「柏木」「鈴虫」「竹河」「総角」「早蕨」「東屋」「蜻蛉」 他の巻に見える言葉に由来するもの 1.

(9/30時点 - 商品価格ナビ)【製品詳細:書名カナ:ゲンジ モノガタリ カンベツ コチュウシャク シュウセイ 34|著者名:林田孝和|著者名カナ:ハヤシダ,タカカズ|発行者:おうふう|発行者カナ:オウフウ|ページ数:742p|サイズ:27】. 汲古書院社 源氏物語古注釈の世界源氏物語古注釈の世界 最安値 ¥12,233YESASIA: 源氏物語古注集成 23 / 源氏物語古注集成 23 - 岡嶌 偉img1. | 林田孝和の商品、最新情報が満載!. 「源氏物語巻別古注釈集成 第34帖 (若菜 上)」を図書館から検索。カーリルは複数の図書館からまとめて蔵書検索ができる.

ゲンジ モノガタリ カンベツ コチュウシャク シュウセイ. 冷泉家本(冷泉家時雨亭文庫蔵本) 3. 著者 林田孝和編.

林田孝和 | HMV&BOOKS online | 1941年、熊本県生まれ。國學院大學大学院文学研究科日本文学専攻博士課程満期退学. 「花宴」 巻の中で描かれている出来事に由来するもの 1. 138。 ISBN; 脚注.

五十嵐書店 〒東京都新宿区 西早稲田3丁目20-1 Stonewallbldg1F,BF1 TEL:FAX:. 源氏物語の本文自体(それぞれの巻で初めて登場する人物の表記など)や源氏物語古系図の人物表記などの分析から、源氏物語の第三部について以下のような巻序を前提とした記述が見られるとする長谷川佳男の説がある 。 匂宮. この「『源氏物語』が全部で60巻からなる」という伝承は、「源氏物語は実は60帖からなり、一般に流布している54帖のほかに秘伝として伝えられ、許された者のみが読むことができる6帖が存在する」といった形で一部の古注釈に伝えられた。源氏物語の注釈. 現存する『源氏釈』の写本ではまず巻名を挙げ、巻名に数字を書き加えている。ここに挙げられている巻名・数え方・巻序については現在の一般的なものと比べて、 1.

Pontaポイント使えます! | 源氏物語巻別古注釈集成 第34帖 若菜上 | 林田孝和 | 発売国:日本 | 書籍 || HMV&BOOKS online 支払い方法、配送方法もいろいろ選べ、非常に便利です!. 「源氏物語釈」と題されている。「巻子本」「桂宮本」とも呼ばれる。冷泉家本を江戸時代初期に転写したと見られるもの。桐壺帖から明石帖までしか残っていない。 5. 「自筆本系」と呼ばれる『定家自筆本奥入』(大橋本)に近い内容を持つ東山文庫本(甲本・乙本)、高野辰之旧蔵本、宮内庁書陵部本、阿波国文庫旧蔵本、前田家本、龍門文庫本、江戸時代の版本『群書類従』に収められたもの 2. ^ 池田節子「主題」『源氏物語事典』林田孝和、竹内正彦、針本正行、植田恭代、原岡文子、吉井美弥子編(大和書房、年5月25日)isbn^ 『源氏物語研究集成 第1巻 源氏物語の主題 上』(風間書房、1998年(平成10年)6月30日) isbn. 源氏物語の古注釈書の一覧(げんじものがたりのこちゅうしゃくしょのいちらん)は、源氏物語の注釈書のうち「古注釈」に分類される井爪康之「研究の手引き源氏物語古註釈書目録」『国文学解釈と鑑賞』第65巻第12号通号第835号(特集源氏物語の世界と美)、至文堂、年(平成12年)12月.

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おうふう. 「絵合」 巻の主題とおぼしき語句を用いたもの 1. 1: ページ数: 742p.

林田孝和 ほか 著. 「夢浮橋」 本文そのものが存在しないもの 1. 源氏物語巻別古註釈集成第34帖若菜上 - 林田 孝和 - 本の購入は楽天ブックスで。全品送料無料!購入毎に「楽天ポイント」が貯まってお得!みんなのレビュー・感想も満載。.

もともと藤原定家は証本として自ら作成した『源氏物語』の写本の本文の末尾にさまざまな注釈を書き付けており、「奥入」の名もそれに由来する。現在でも巻ごとの末尾にこの「奥入」を持つ写本は数多く存在しており、池田亀鑑は『源氏物語』の写本にこの「奥入」があるかどうかを、写本が藤原定家の証本の流れを汲む青表紙本であるかどうかを判断する条件の一つに挙げている。 藤原定家が写本を貸し出した際に、これらの注釈を勝手に書き写されて世間に流れ出し、さらにその見解に対して批判を加えられたりしたことから、これを写本から切り取り1冊の本にした。その際、歌などの本文の一部が失われたという。 『奥入』では先行する注釈書である『源氏釈』を重要視しており、多くの項目でその見解を引用している。『源氏釈』の見解にそのまま従っていることが多いが、すべて従っているわけではなく、末摘花、玉鬘、匂宮などには批判を加えている場合も存在する。. 実際の古写本や古注釈での巻名の表記には次のようなものがある。 1. 並びの巻は数えておらず、全37帖になっている(これは中世以前の『源氏物語』の古注釈ではよく行われた数え方である)。 2. 『源氏釈』(げんじしゃく)は、『源氏物語』の注釈書である。藤原伊行によって平安時代末期に著された現存する最も古い『源氏物語』の注釈書であり、『弘安源氏論議』においても『源氏物語』の注釈の始まりは「宮内少輔が釈」と呼ばれている本書であるとされている 。. 源氏物語巻別古注釈集成 第34帖若菜上. のち『源氏物語受容史論考 続編』風間書房、1984年(昭和59年)1月、pp. 源氏物語巻別古注釈集成 第35帖若菜下(10).

もと高野辰之の所蔵。のち北野克の所蔵となりこの時期に同人によって広く紹介された。後早稲田大学名誉教授の中野幸一のものとなり、同人の個人コレクション九曜文庫に入った。現九曜文庫蔵。全部で8葉のみ残存しており、末摘花の後半から紅葉賀の頭の一部のみに相当するが、その中にも脱落している部分がある。『源氏釈』の中では最も原初的な形態であると見られており、注釈書と梗概書と巻名歌集との性格を併せ持つ。表題も奥書も無いため本来の書名は不明であり、かつては北野克によって命名された「末摘花・紅葉賀断簡」と呼ばれていた。田坂憲二によって梗概書の中でも鎌倉時代と見られる書写時期の古い『源氏古鏡』(佐佐木信綱旧蔵・現天理図書館蔵本)との近親性が注目されたが、近年になって『源氏釈』の一伝本であることが明らかにされた。 2. 『源氏物語注釈』なる書物に所収されている「源氏或抄物」と題されている写本。近年になって伊井春樹によって見いだされた。 3. 書陵部新出本 2.

「賢木」と「榊」、「朝顔」と「槿」、「乙女」と「少女」、「匂兵部卿」と「匂宮」、「寄生」と「宿木」 それ以外に、「桐壺」に対する「壺前栽」、「賢木」に対する「松が浦島」、「明石」に対する「浦伝」、「少女」に対する「日影」といった大きく異なる異名を持つものもある。. 源氏物語巻別古注釈集成 第34帖若菜上 ¥38,500 (本体 35,000). 「帚木」「空蝉」「若紫」「葵」「花散里」「澪標」「松風」「薄雲」「玉鬘」「行幸」「横笛」「夕霧」「御法」「幻」「橋姫」「椎本」「宿木」「浮舟」など。 その巻の中に使用され、和歌の題材にもなっているもの 1. 前田家本 前田育徳会尊経閣文庫本 5. 「陬麻(奥入)」、「陬磨(原中最秘抄)」須磨、「未通女(奥入)」、「乙通女(河海抄)」乙女 4. 「桐壺」「関屋」「野分」「梅枝」「藤裏葉」「匂宮」「紅梅」「手習」など。 その巻に中の和歌の文句に由来するもの 1. 本書は「『源氏物語』の注釈の始まり」ともされる『源氏物語』の注釈史の中で重要な書物でありながら、現存する写本は極めて少ない。主要な写本としては以下のようなものがある。写本の勘物の形で存在する吉川本を除いていずれも全1巻。この他に十数葉の断簡の存在が確認されている。 1. 宮内庁書陵部本 4.

源氏物語巻別古注釈集成 第34帖 若菜上 - 林田孝和 14-15 室城 秀之, 大津 直子, 西口 あや. Amazonで孝和, 林田の源氏物語巻別古注釈集成〈第34帖〉若菜上。アマゾンならポイント還元本が多数。孝和, 林田作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。. そこで、元々「夢浮橋」の異名であった「法の師」に「三十七」という数字を振って、『源氏物語』全巻の巻数を37としたのではないか。 といった特徴がある。 巻名の後に注釈の対象となる部分の本文を引用し、その後に注釈を書き記す形を取っている。『源氏釈』に引用されている本文は青表紙本や河内本が成立する以前の本文であり、紫式部の自筆本に近い可能性のある重要な本文であるとされており、引用されている本文には別本とされている陽明文庫本に近いものがあることが指摘されている。 書かれている注釈の大部分は引歌や引詩の出典、史実の典拠を示したものであり、藤原伊行とほぼ同時代の歌人である藤原俊成によって「源氏見ざる歌詠みは遺恨の事なり」とされ、歌作りにおいて重視された当時の『源氏物語』の受け取られ方を反映していると考えられる。. 「はゝき木(陽明文庫本)」箒木、「すゑつむ花(陽明文庫本)」末摘花、「もみちの賀(源氏釈)」紅葉賀、「花のゑん(源氏釈)」花宴、「絵あはせ(源氏釈)」絵合、「とこ夏(奥入)」常夏、「うき舟(奥入)」浮舟、「あつま屋(源氏釈)」東屋 3. 現在、一般的に源氏物語の巻名の由来は次のようにいくつかに分けて考えられている。これは室町時代の注釈書『花鳥余情』に始まり、いくつかの修正を受けながらも現在でも主流とされている考え方ではあるが、疑問も唱えられている。 その巻の中で使用されている言葉に由来するもの 1. 源氏物語巻別古注釈集成 第35帖若菜下 三 林田孝和, 春日美穂, 沼尻利通 國學院大学栃木短期大学紀要年3月. 源氏物語事典 - 林田孝和 - 本の購入は楽天ブックスで。全品送料無料!購入毎に「楽天ポイント」が貯まってお得!みんなのレビュー・感想も満載。. 「『奥入』のみで一冊の書物になっている」という形態を持つものが内容的には以下のように2系統に分かれること。 2.

^ 池田節子「主題」『源氏物語事典』林田孝和、竹内正彦、針本正行、植田恭代、原岡文子、吉井美弥子編(大和書房、年5月25日)isbn^ 『源氏物語研究集成 第1巻 源氏物語の主題 上』(風間書房、1998年(平成10年)6月30日) isbn 部分的に漢字表記になっているもの 2. スーパー源氏で取り扱う 【源氏物語巻別古注釈集成 第34帖若菜上】【林田孝和】【おうふう】38,500円 (本体 35,000円) の商品詳細ページです。. 「紅葉賀」 巻の中の語句を転用したもの 1. 682-713。 三谷邦明「巻名」『源氏物語事典』 林田孝和・竹内正彦・針本正行ほか編、大和書房、年(平成14年)、p. 紫上系 以上第一部 第34帖 若菜上: 源氏39歳冬-41歳春 源氏39歳冬-41歳春 以下第二部 第35帖 若菜下: 源氏41歳春-47歳冬 源氏41歳春-47歳冬 若菜上の並びの巻 第36帖 柏木: 源氏48歳正月-秋 源氏48歳正月-秋 第37帖 横笛. かな書きされているもの 2.

「三十六 夢浮橋」の後に続く巻として、「夢浮橋」の異名とされることのある「三十七 のりのし」(法の師)なる名前の巻が巻名のみ挙げられている。池田亀鑑はこれを次のように推測している。 5. 目次 : 朱雀院、出家の準備、女三の宮の前途を憂慮―大系三巻. 林田 孝和, 大津 直子, 畠山 大二郎. 北野本(九曜文庫本) 1. 本 の優れたセレクションでオンラインショッピング。. 当て字を使用しているもの 3. 「真木柱」の後に現在の『源氏物語』には見られない「さくらひと」なる巻の存在が示されており、「この巻はある本もあり無い本もある」とされながらも、その本文とされるものが13項目にわたって引用され、注釈が加えられている。「桜人」の巻は「蛍」巻の次にあるとされている。 3.

林田孝和 | プロフィール | HMV&BOOKS online | 1941年、熊本県生まれ。國學院大學大学院文学研究科日本文学専攻博士課程満期退学. 「若菜」は上下で1巻に数えている。 4. 「源氏物語釈」と題されている。冷泉家時雨亭文庫の蔵書調査の中で見いだされた、鎌倉期の書写と見られる写本。宮内庁書陵部蔵本の祖本でありほぼ完本である。「第一次本」と呼ばれる系統の代表的な写本。 4. おうふうの在庫件検索結果を表示しているページです。スーパー源氏では、全国の古本書店からプロが厳選した700万冊を.

jpg源氏物語注釈史論考 - Yasuo Tsutsumi - Google Books竹取物語全評釈(古注釈篇) 右文書院 最安値: 丹野cs200cのブログ源氏物語の古注釈書の一覧 - Wikipedia源氏物語古注. 伝二条為定筆本。鎌倉時代の写本。わずかな欠落(明石から澪標にかけて一葉と蓬生の一葉)はあるものの完本である。「第二次本」ないし「増補本」と呼ばれる系統の代表的な写本で。 6. 「総角」を「椎本」の並びの巻にしてしまい、巻序を示す数字を書かなかったため、最終巻である「夢浮橋」の数字が三十六になってしまった。 5. キーワード「源氏物語. 82-121 大津 直子. 「雲隠」に相当する部分は存在しないものの、その前後が「二十五 まぼろし」「二十七 にほふ兵部卿」と開いているため、おそらく欠落したと考えられる。 5. 源氏物語巻別古注釈集成 第34帖若菜上. 異表記と見られるもの 4.

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See full list on wpedia. 写本の勘物の形で存在するが、内容は巻によって「第一次奥入に近いもの」と「第二次奥入に近いもの」とが混在している池田本のような『源氏物語』の写本が見いだされたこと。 2. | 林田孝和の商品、最新情報が満載!. おうふう,. 『奥入』には外形的な区分と内容上の区分が存在する。外形的な区分は、『源氏物語』の写本の各巻の末尾に勘物の形で書かれたものか、それとも『奥入』のみで一冊の書物になっているかという区分である。池田亀鑑は、尊経閣文庫蔵定家自筆本柏木巻、大島本や明融臨模本といった青表紙本の伝流上良質の写本であると考えられる諸写本に勘物の形で存在する『奥入』を「第一次奥入」、『奥入』のみが一冊に切り出された「定家自筆本奥入」(大橋本)を「第二次奥入」と呼び、外形的な区分が内容の区分に対応しているとし、写本から切り取られたという形態をそのまま維持している大橋本などを根拠に「第一次奥入から第二次奥入へ」という前後関係を主張した。しかしながらその後、 1. 著者: 林田孝和. 以上の54帖の現在伝わる巻名は、紫式部自身がつけたとする説と後世の人々がつけたとする説が存在する。作者自身がつけたのかどうかについて、直接肯定ないし否定する証拠は見つかっていない。現在伝わる巻名にはさまざまな異名や異表記が存在し、もし作者が定めた巻名があるのならこのように多様な呼び方は生じないため、現在伝わる巻名は後世になってつけられたものであろうと考えられる。しかし一方で、本文中(手習の巻)に現れる「夕霧」(より正確には「夕霧の御息所」)という表記が、「夕霧」という巻名に基づくとみられるとする理由により、少なくとも夕霧を初めとするいくつかの巻名は作者自身が名づけたものであろうとする見解もある。 源氏物語の巻名は、後世になって、巻名歌の題材にされたり、源氏香や投扇興の点数などに使われたり、女官や遊女が好んで名乗ったりした(源氏名)。. Include Alias Names.

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